こんにちは。Mono Drip Journal編集部です。
皆さま、お気に入りのモノと過ごす時間、愉しまれてますか?
夜の11時。家族が寝静まった後の静かな時間。デスクに向かい、キーボードを開く。今日は、そんな夜の時間を特別なものに変えてくれた一台のキーボードについて、お話ししたいと思います。
それが、PFUが手掛ける「HHKB無刻印キーボード」。
単なる「便利な製品」ではなく、使い手の暮らしそのものを変える力を持つモノ。数ヶ月使い込んで分かったこと。それは、このキーボードが僕の毎日を、少しずつ、でも確実に変えていったということでした。
結論から:打鍵音に狂い、一生の相棒として選ぶ価値を実感した
結論から申し上げますと、HHKB無刻印キーボードは一生の相棒として選ぶ価値のあるキーボードです。
数ヶ月使い込んだ今、このキーボードを使い始めてから何が変わったのか。
それは、夜の作業時間が「義務」から「楽しみ」に変わったということ。タイピングするだけの作業が、音楽を奏でるような体験に変わったこと。そして、打鍵音の美しさに狂い、ヘッドホンを外して作業したくなるほど、このキーボードの音に魅了されたこと。
なぜこうなるかというと、このキーボードには4つの魅力があるからです。
変化1:美しい「スコスコ」という打鍵音に狂った
夜の11時、仕事が一段落して、このキーボードを開く。
打鍵音が静かな部屋に響く。スコスコ、スコスコ、とリズミカルに。デスクの上のコーヒーが温かい。窓の外は暗く、街の明かりがちらほら。
この音に包まれて文章を書く時間。これが、僕にとっての至福の時間なんです。
いつも作業するときは、ヘッドホンを着けてお気に入りの音楽を聴きながら行っている。多少はカチャカチャ鳴るのだが、それ以上に低音寄りの気持ちいい音が手を動かしているだけで耳に入ってくる。
そんなHHKBのスコスコ音は、楽器の一種として捉えてしまってもいいのでは?と思ってしまうくらい気持ちがいい。HHKBのタイプ音はそれくらい気持ちが良くて、素晴らしいものなのだ。
静電容量無接点方式というスイッチの機構のおかげで、金属が擦れることなくストロークがなされるため、「スコスコ」音が鳴る。この音が、僕を狂わせたんです。
変化2:一生の相棒として使える設計の価値
HHKBは高い買い物ですが、耐久性が良いのだったらかなりコスパは良いのでは?
HHKBはしばしば東プレのRealforce RC1と比較されるが、決定的な違いが一つ存在する。
それは、一生使えるかどうかだ。
Realforce RC1はリチウムイオンバッテリーを使用しているが、HHKBは単3乾電池2本で駆動する。
それはどういうことかというと、消耗する部分を交換しやすい設計になっているということを指している。
リチウムイオンバッテリーはスマホを使用している方はご存知だと思うが、数年使用するとへたってしまう。
キーの打鍵テストでは、3000万回のタイピングをテストしており、単純に考えて一つのキーをそれだけ押すのに一生はかかる。
ということは、内部の回路や筐体が壊れない限りは半永久的に使えるようになっているということ。
消耗品が手軽に交換できないということは、つまりいつかはその製品の使用に終わりがあるということ。
一生の相棒を手にするのであれば、相棒にふさわしい耐久性を伴う必要があると考えたのだ。
変化3:洗練された無刻印デザインの美しさ
そして、何より無刻印モデルのかっこよさは群を抜いている。
他のキーボードにはない特色の一つなのかもしれない。
一見使いづらそうに見える無刻印モデルなのだが、実際に使っていくと刻印がない状態でも慣れてくる。
ブラインドタッチができる人限定というのが条件付きなのだが、できない人でもブラインドタッチの矯正として使うのもいいなと思う。
デザインは言わずもがな良いことはわかっているのだが、具体的にどの辺がいいのだろうとふと考えてみた時があった。
答えとしては、自分が無刻印モデルを使用していることもあるのだが、シンプルで無駄がないということだった。
一切の無駄が無いデザインが、このHHKBの良さを引き立ててくれているんだということを感じた。
持っているだけで所有欲を満たしてくれるキーボードはこれ以外に見つからないと感じている。
変化4:持ち運びの利便性を実感
HHKBは筐体がそこまで大きくなく、重量も重たくないため、持ち運びに最適だ。
Bluetooth接続ができるため、外出先でも快適に作業できる。
会社から支給されたPC、自分で持っているPCとiPad、それぞれを接続するのに有線だと少々手間がかかっていた問題があった。
なので、Bluetooth接続できるキーボードを求めていたのだ。
そこに現れたのがHHKBだった。
なんとBluetooth接続でき、加えてUSB-Cで有線接続ができるという最強のキーボードが現れたのだ。
なぜHHKB無刻印キーボードを選んだのか
ここで、なぜHHKB無刻印キーボードを選んだのか、その理由を詳しくお話ししていきます。
理由1:持ち運びの利便性(Bluetooth接続、軽量)
持ち運びがしやすいキーボードは意外に数が少ないものです。
私は、ITエンジニアとして働く側面、こうしてブロガーとして頻繁にパソコンを持ち運ぶような仕事をしている。
以前は、自作キーボードを作成したが、そのときに感じたのは、有線接続で重量がそこそこあったということ。
自宅用では全く問題はなかったが、持ち運ぶことを考えるとモチベーションがそこまで上がらないものになっていた。
なので、新しく持ち運び用のキーボードを探し始めたのだ。
HHKBは筐体がそこまで大きくなく、重量も重たくないため、私のニーズにピッタリだったのだ。
理由2:一生使える設計(単3乾電池による耐久性)
かつ、電力源がリチウムイオン電池ではなく、単3乾電池だということも素晴らしいと感じた。
いざというとき、バッテリー切れで接続できないということがないからだ。電池が消耗すればすぐに交換すれば良い。
リチウムイオンバッテリーは数年使用するとへたってしまう。
キーの打鍵テストでは、3000万回のタイピングをテストしており、単純に考えて一つのキーをそれだけ押すのに一生はかかる。
ということは、内部の回路や筐体が壊れない限りは半永久的に使えるようになっているということ。
消耗品が手軽に交換できないということは、つまりいつかはその製品の使用に終わりがあるということ。
一生の相棒を手にするのであれば、相棒にふさわしい耐久性を伴う必要があると考えたのだ。
理由3:デザインの美しさ(無刻印モデルの洗練)
デザインの良さは素晴らしいのですが、それ以上に人間が使いやすい形に設計されているのが特に素晴らしいなと感じます。
デザインは言わずもがな良いことはわかっているのだが、具体的にどの辺がいいのだろうとふと考えてみた時があった。
答えとしては、自分が無刻印モデルを使用していることもあるのだが、シンプルで無駄がないということだった。
一切の無駄が無いデザインが、このHHKBの良さを引き立ててくれているんだということを感じた。
持っているだけで所有欲を満たしてくれるキーボードはこれ以外に見つからないと感じている。
そして、何よりもシンプルなのは、見た目だけではない。
キーのが独特であることも踏まえて、手を動かす範囲ですらシンプルになっているのがデザイン面でのもう一方の魅力だ。
私が購入したのはUS配列なのだが、US配列の場合、通常あるはずのキーがいくつか存在していない。
代わりにShift右のFnキーで対応する必要がある設計になっている。
この設計自体が、合理的で使用者のことをとことん考えてくれているのだと心から感じさせられた。
右の小指を右にずらせば、そこにFnキーがあり、指を伸ばせば自然とFnキーをタイピングしていることになっている。
HHKBの変態さは見た目のデザインだけでなく、Fnキーを自然と押している人間設計に基づいているのだとつくづく感じさせられる。
HHKB無刻印キーボードの基本情報:デザイン・価格・機能
ここで、HHKB無刻印キーボードの基本的な情報を整理しておきましょう。
価格と購入先
- 型番:Happy Hacking Keyboard Professional HYBRID Type-S(無刻印モデル)
- 価格:約30,000円(2024年11月現在)
- 購入先:
- PFU公式サイト
- Amazon
主要スペック
- キータイプ:静電容量無接点方式
- 配列:US配列(60%配列)
- 接続方式:USB Type-C(有線)/Bluetooth 5.0
- キー数:60キー
- サイズ・重量:294×110×39.9mm/約580g
- 電源:単3乾電池2本(約3ヶ月持続)
デザインコンセプト:シンプルで無駄がない
「シンプルで無駄がない」というのが、このキーボードのデザインコンセプトです。
無刻印モデルは特に洗練された印象で、刻印がないことで視覚的な混乱がなく、より集中できる。
デスクの上が特別な空間になる。そう感じさせてくれるデザイン性が、このキーボードにはあります。
【実使用レビュー】打鍵音・打鍵感・静音性
ここからは、数ヶ月使い込んで分かった実際の使用感について、詳しくお話ししていきます。
打鍵音:「スコスコ」という表現がぴったり
打鍵音は本当に「スコスコ」という表現で合っている。
静電容量無接点方式というスイッチの機構のおかげで、金属が擦れることなくストロークがなされるため、「スコスコ」音が鳴る。
HHKBを買う人が購入理由として1番多いのがこの「スコスコ」音だ。とにかく気持ちがいい音なのだ。
いつも作業するときは、ヘッドホンを着けてお気に入りの音楽を聴きながら行っている。
多少はカチャカチャ鳴るのだが、それ以上に低音寄りの気持ちいい音が手を動かしているだけで耳に入ってくる。
そんなHHKBのスコスコ音は、楽器の一種として捉えてしまってもいいのでは?と思ってしまうくらい気持ちがいい。
HHKBのタイプ音はそれくらい気持ちが良くて、素晴らしいものなのだ。
静音性:夜間作業でも家族を起こさない
家族への配慮として静音性は十分か。
正直に言うと、完全に静音ではない。それでも、音質が良いため気にならない。
個人的には、自分の部屋に夜一人で作業を行う時にいいなと思っている。
静音性はそこまで高くはないが、家で使うのであれば格別な音を聞くことができる。
低音寄りの気持ちいい音が、夜の静かな時間にちょうどいいんです。
快適さ・疲れにくさの評価
独特のキー配列に慣れる必要があるが、慣れると非常に快適だ。
手を動かす範囲がシンプルで合理的で、長時間のタイピングでも疲れにくい。
ブラインドタッチが前提だが、慣れると非常に快適。
無刻印モデルは視覚的な混乱がなく、より集中できる。
Macとの相性:キーマップ設定で快適に使用可能
HHKBをMacBookで使用する際のおすすめのキーマップを紹介しようと思う。
実際、HHKBの一つの強みであるキーマップ変更ソフトは、使いやす気軽に変更できる使い勝手の良さがある。
HHKBの良さはいろいろあるが、カスタマイズを行うことでより一層HHKBへの愛着が湧く。
だがしかし、キーマップの変更を行うと、キーボードの刻印文字とは異なる動作をさせるということになり、視覚とは異なる動作となってしまい、混乱を招いてしまう。
皆さんは、ブラインドタッチを行っていますか?
ブラインドタッチを行う前提でHHKBを使うのであれば、私は”無刻印モデル”を強くお勧めしたい。
キーマップ変更ツールで変更は行うが、変更した先でも刻印はされていないので、ある種の”ボタン”として認知することができる。
無刻印モデルをキーマップ変更ツールでカスタマイズすることによって、あたかもオーダーメイドされた特別なキーボードを手にしたような感覚を得ることができるのだ。
Mac用のおすすめキーマップ設定
次に、US配列のHHKBをMacBookで使用するときのおすすめのキーマップを紹介する。
日本語でのユースが多い中、MacBookで使用する際は実に様々試行錯誤した。
矢印キーは「Fn + F, D, S, E」で設定する
まずは、矢印キーの配置について。
矢印キーがないHHKBのUS配列モデルでは、Fnキーを押して対応する。
だがしかし、デフォルトの矢印キーはとんでもなく使いづらい場所にアタッチされている。
ユースが多く、左手をホームポジションから動かしたくないという欲があるため、私はFnと F, D, S, Eで対応した。
小指をFnに置いてホームポジションにおいた左手を直感的に動かすことによって矢印キーを割り当てることができた。
デスクトップの切り替えをスムーズに。「Fn + / = ctrl」
次に、Mac特有の機能について。
Macでは、ctrlと矢印キーでデスクトップの切り替えを行うことができる。
この機能は複数のアプリを同時に開いて移動させたいときに重宝する機能だ。
HHKBになって、矢印キーを左手の押しやすい位置に配置したので、あとは、Ctrlの位置なのだが、これはFnを押したときの/キーで対応する。
そうすることで、右手の小指と中指でCtrlを押し、さらに左手の矢印でサクサク移動させることができる。
全角と半角を一瞬で切り替える。「ctrl + space」
この機能を使用しているのは、実はHHKBを使用したときに限った話ではない。昔に作った自作のキーボードでも同じ機能を割り振っている。
US配列でいかに全角半角切り替えのキーをアタッチするのかということへの対策の一つだ。
HHKB無刻印キーボードのデザインが与える影響
机の上が特別な空間になる
デザインの良さは素晴らしいのですが、それ以上に人間が使いやすい形に設計されているのが特に素晴らしいなと感じます。
デザインは言わずもがな良いことはわかっているのだが、具体的にどの辺がいいのだろうとふと考えてみた時があった。
答えとしては、自分が無刻印モデルを使用していることもあるのだが、シンプルで無駄がないということだった。
一切の無駄が無いデザインが、このHHKBの良さを引き立ててくれているんだということを感じた。
デスクに置いたその瞬間から、「これは特別なものだ」という実感がある。
所有する喜びを感じられる
持っているだけで所有欲を満たしてくれるキーボードはこれ以外に見つからないと感じている。
プロフェッショナルからも愛用されるくらいに品質が良いということを使っててもわかる。
買う前から「このキーボードは一生物だ」と思い購入を行ったのだが、手にした今でも使用している時に心躍る良さをひしひしと感じている。このキーボードは本当に質が良い。
動画のクリエイター、ブロガー、プログラマーに限らず、その他パソコンを使用する仕事であれば、このキーボードをお勧めしたい。
買うと仕事がちょっとでも楽しくなる最高のガジェットだと思う。
【比較】他製品との違いを整理
Realforce RC1との比較
HHKBはしばしば東プレのRealforce RC1と比較されるが、決定的な違いが一つ存在する。
それは、一生使えるかどうかだ。
Realforce RC1はリチウムイオンバッテリーを使用しているが、HHKBは単3乾電池2本で駆動する。
それはどういうことかというと、消耗する部分を交換しやすい設計になっているということを指している。
リチウムイオンバッテリーはスマホを使用している方はご存知だと思うが、数年使用するとへたってしまう。
消耗品が手軽に交換できないということは、つまりいつかはその製品の使用に終わりがあるということ。
一生の相棒を手にするのであれば、相棒にふさわしい耐久性を伴う必要があると考えたのだ。
他製品との差別化ポイント
HHKBの高いカスタマイズ性、ずっとタイピングしていたい心地の良い音、そして何よりずっと使える設計になっている。
これらを総合して、プロからも愛用されるものなのだろうなというのが使っててもわかる。
HHKB無刻印キーボードは本当に買いか?投資対効果を検証
月割りで考えた価格
HHKBは高い買い物ですが、耐久性が良いのだったらかなりコスパは良いのでは?
キーの打鍵テストでは、3000万回のタイピングをテストしており、単純に考えて一つのキーをそれだけ押すのに一生はかかる。
ということは、内部の回路や筐体が壊れない限りは半永久的に使えるようになっているということ。
10年使うと仮定すると、月割りで約250円。1日あたり約8円。
これだけの価値を考えると、投資対効果は非常に高いと言えるでしょう。
10年使えるか
買う前から「このキーボードは一生物だ」と思い購入を行ったのだが、手にした今でも使用している時に心躍る良さをひしひしと感じている。
このキーボードは本当に質が良い。
プロフェッショナルからも愛用されるくらいに品質が良いということを使っててもわかる。
10年使えるかという問いに対して、答えは迷いなく「YES」です。
Q&A:よくある質問
Q1: HHKB無刻印キーボードの打鍵音は静かですか?
A: 完全に静音ではありませんが、音質が良いため気になりません。低音寄りの気持ちいい音が、夜の静かな時間にちょうどいいんです。
Q2: Macでも使えますか?
A: はい、使えます。キーマップ設定を行うことで、Macでも快適に使用可能です。具体的な設定方法は記事内で紹介しています。
Q3: 無刻印モデルは使いづらくないですか?
A: ブラインドタッチが前提ですが、慣れると非常に快適です。無刻印モデルは視覚的な混乱がなく、より集中できます。キーマップ変更と組み合わせることで、より快適に使用できます。
Q4: バッテリーの持ちは?
A: 単3乾電池2本で約3ヶ月持続します。電池交換が簡単で、リチウムイオンバッテリーの劣化を心配する必要がありません。
Q5: 他社製品とどう違いますか?
A: 最大の違いは、一生使える設計(単3乾電池による耐久性)です。リチウムイオンバッテリーの劣化を心配する必要がなく、消耗品が手軽に交換できる設計になっています。
Q6: 初心者でも使えますか?
A: ブラインドタッチが前提ですが、慣れると非常に快適です。無刻印モデルはブラインドタッチの矯正として使うのもいいかもしれません。
Q7: 価格に見合う価値がありますか?
A: はい、あります。一生使える設計なら、月割りで考えれば非常にコスパが良いです。プロフェッショナルからも愛用される品質を考えると、投資対効果は非常に高いと言えるでしょう。
まとめ:一生の相棒として選ぶ価値
HHKB無刻印キーボードは、一生の相棒として選ぶ価値のあるキーボードです。
打鍵音の美しさに狂い、ヘッドホンを外して作業したくなるほど、このキーボードの音に魅了されました。
一生使える設計(単3乾電池による耐久性)により、リチウムイオンバッテリーの劣化を心配する必要がありません。
無刻印モデルの洗練されたデザインは、所有する喜びを感じさせてくれます。
持ち運びの利便性(Bluetooth接続、軽量)により、外出先でも快適に作業できます。
このキーボードに向いている人
- ブラインドタッチができる人
- 一生使える設計を求めている人
- デザインの美しさを重視する人
- 持ち運びの利便性を求めている人
- プロフェッショナルから愛用される品質を求めている人
このキーボードに向いていない人
- ブラインドタッチができない人(無刻印モデルの場合)
- キー配列のカスタマイズが面倒な人
- 持ち運びをしない人(自宅専用なら他の選択肢もあり)
- 完全に静音なキーボードを求めている人
夜の副業時間を「ただの作業」で終わらせたくないなら、一生の相棒として選ぶ価値のあるキーボードから始めてみませんか?
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最終更新: 2024-11-25

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